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東京モータショウ 2013 [旅行記]

現在東京ビックサイトで開催せれている
東京モータショウへ行きました。

11月24日の入場者数:111,500人
この数字の中の一人です。

東京モータショウ開催期間
11月23日(土) ~12月1日(日)

開催時間
月曜日~土曜日 10時~22時
日曜日     10時~18時 

当日券
(一 般)1,500円
(高校生) 500円
中学生以下)無料

アクセス
電車 りんかい線  国際展示場 」駅下車 徒歩約7分
   ゆりかもめ  国際展示場正門 」 駅下車 徒歩約3分

バス 無料シャトルバス(東1Fゲート発着)
   都営バス [大人200円](中央ターミナル発着)
   空港バス ( リムジンバス・京急バス )
   kmフラワーバス
   京急バス(直行

水上バス 

周辺道路駐車場の混雑が予想されるため出来るだけ
公共交通機関を利用する事をお勧めしたいです。

展示ブース

西展示棟

メルセデスベンツ スマート AMG ラディカル
ホンダ 三菱 テスラ

商用車 三菱ふそう
二輪車 ヤマハ ホンダ

東展示棟

スバル レクサ ス BMW MINI トヨタ アルピナ
ダイハツ ジャガー ランドローバー プジョー
シトロエン ルノー 日産 VOLKSWAGEN アウディ
ボルボ マツダ スズキ

商用車 日野 いすゞ UDトラックス ボルボ・トラック
    現代(ヒュンダイ

二輪車 KTM カワサキ BMW スズキ

車体 トヨタ車体 日産車体 トヨタ自動車東日本

部品・機械器具など

東京モーターショウで思った事

車へのプレゼンテンションの凄さ
音楽と映像そしてイメージガール
車の部品の進化
ライト CVT など

驚いた事
車のトランスミッションの複雑さ
制御システム 画像処理
燃料電池

走りの車(斬新なデザインでカッコイイ)
車の車両価格の高さ

本当に技術革新は目を見張るものがあり
運転する人にとって役に立つ技術革新だと思いますが、
それなりに車両価格が高くなるのは仕方ないのでしょうか?

2年に一度開催されるので、
機会がある方は行って見て下さい。
車に興味のない方でも充分楽しめると思います。


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行楽お出かけスポット情報 [旅行記]

場所 兵庫県姫路市打越1342-6
079-266-6600
TEL:079-267-8800(予約専用)
FAX:079-268-0606

大陽公園がお勧めです。

白鳥城
石像 054.jpg

万里の長城」「兵馬俑」「凱旋門」など
世界の石の文化や建築物を散策する「石のエリア」
モノレールに乗り山頂にあるドイツの古城をモチーフとした「白鳥城」を見学、
ガラス工芸など実演、販売、体験などができる「城のエリア」と2つの見学エリア

石貨神殿・・世界一大きな5円玉を展示しています。

兵馬俑抗・・実寸大で1000体を展示して、
       現地の発掘現場を再現しているそうです。

実際中国の西安に行けば本物を見学できるのだろうが、
私は行ったことがないので違いは分かりませんでした。

ピラミッド・スフィンクス
実物はかなり大きいサイズでしょうが、
ここではあまり大きくありませんでした。

天安門
実物よりかなり小さく後ろはハリボテでした。

磨崖仏 韓国鐘楼 鶏足寺
本物を知らないです。

自由の女神
本物をを見ていないがかなり可愛いサイズです。

モアイ像
多分実物よりかなり小さいと思う

石像は全部で60あり
デジカメで写真が沢山取れます。
楽しいと思います。

城のエリヤ
3F ドイツ民芸品 展示
4F 視覚トリック 3Dアート展
5F 古代エジプトの世界 忍者あらわるの部屋 サーカスの世界
6F アラビアンナイトの世界 エイムズの部屋(魔法のランプ
7F 神殿の間 世界の民族衣装展

営業時間 
9:00~17:00[年中無休](入場受付16:30まで)

大人(高校生以上)1300円
団体(20名様以上)1170円

URL http://www.taiyo-park.com/publics/index/27/#page27

1日で世界旅行を満喫出来る!?
行楽にどうでしょうか?
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 鳥取県境港市 水木 しげるロード [旅行記]

水木 しげるロード

会社の旅行で訪れた鳥取県境港市水木しげるロード
ついて調べました。

img_1471811_63450938_0.jpg

水木しげる皆様お馴染みの「ゲゲゲの鬼太郎」の作者
鳥取県境港市で育ったロードに沿って妖怪オブジェが並び、
水木ロード郵便局(既存局を改称)もある。

境港郵便局をはじめ市内7郵便局の風景印は全て鬼太郎らのキャラクターデザインされている

妖怪ブロンズ像153体となった。
ロード誕生20周年これまでに2390万人が訪れた

水木しげる記念館では、妖怪のオブジェが展示されている。
また作者が世界を旅行し、おそらくアフリカで収集したお面が展示されている。

米子駅と境港駅を結ぶJR境線では「鬼太郎列車」が運行されている。
また、同線の沿線16駅には「ねずみ男駅」(米子駅)「鬼太郎駅」(境港駅)の他、
全国各地の妖怪をモチーフにした愛称が付与されている。

50年近く住んでいる東京調布市には、「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターが
車体に描かれた鬼太郎バスが3路線運行されている。

2003年10月には「深大寺そば」で有名な調布市深大寺の門前に
「鬼太郎茶屋・深大寺店」が開店した。

現在作者は1922年3月8日(91歳)
これからもお元気で頑張ってください

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